どんなことをやってるの?

NPO法人子どもへのまなざしは、子どもが主人公の居場所を創り続け、
子どもがいるからつながる「人の輪」を広げるために、以下の活動をしています。
もっと詳しく知りたい方は、年次報告書をご覧下さい。


なかだの森であそぼう!

子どもが主人公の居場所を創り続けよう!
地域の中で子どもたちにもっと体験を!

豊かな子ども時代を過ごすためには、子どもたちが日常的に「子どもたちがやってみたいことに挑戦できる場」「体験から学ぶ場」を私たち大人が作り出す必要があります。



野外保育「まめのめ」

自然の中で仲間ととことんあそぶ
親も子も共に育つ保育の場

園舎を持たず、日野にある森や川、丘を中心に、季節や天気で日々変わっていく自然をまるごとフィールドにして、体験と感動を繰り返しています。



あそべ!子どもたち!事業

子ども時代の遊びを
もっと自由に!もっと豊かに!

これまで取り組んできた「夏のがっこう」「冬のがっこう」などを『子ども時代のあそびを保障するための取り組み』として、あそびを通した育ちと体験の場づくりを実現するための事業です。



講演会/講座

子どもの育ちを社会で支えるために・・・

「子どもにとって本当に大切なこと」を、子育て中の人、子どもの育ちに関わる人、すべての人と学びたい。講演会、講座、講師の派遣事業です。



なかだの森通信

「なかだの森通信」バックナンバー

「次の時代を生きる子どもたちにとって大切なこと」を情報発信するために、定期発行しています。




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活動紹介